精密金属加工を得意とするマノ精工です。
小さな一流企業をめざし活動しています。
 
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会社概要、沿革及び主要取引先
弊社主要設備一覧です。どうぞご検討願います。
環境への対応
豊富な経験・技術と充実した生産設備により、納得いく製品をご提供します。
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会社概要
商号 マノ精工株式会社
所在地 〒190-0002 東京都立川市幸町1-13-3
TEL:(042) 536-1566 FAX:(042) 536-1599
代表者 代表取締役 林 愛子
創立 昭和23年 2月
資本金 10,000,000円
従業員数 50名
事業内容 精密機械部品製造
 
     
  基盤技術の向上に向けて  
 

国際環境の急激な変化の中、わが国の産業機能の空洞化が大きく問題になってひさしくなりますが、未だ方向、方策がつかめず、中小企業にとって混迷状態がつづいています。
 弊社は国内で何をするかをかんがえました。弊社は55年の歴史の中で培った技術を更に研鑽して日本の工業技術の向上に寄与したいと思っています。
 技術の継承・研鑽を重ね、基盤技術と開発技術が互いに必要とする高度な技術づくりをめざしています。
 産業の先端技術開発機能と先端的異業種の一大集積を形成している広域多摩地域の一員として地域社会の中で一翼を担える企業となりたいと願っています。
 切削技術を中心にプレス、歯切り、フライス、ダイカスト、ブローチ、バレル、研磨等の諸設備に拘り、組立までを一貫工程として得意先のご要望に答えたいと思っています。
 釣具リール部品、自動車部品、油圧部品、複写機部品等の部品加工を通じて、幅広く高度な技術をめざし人材を育成しています。

 
     
 
沿革
昭和23年 2月 立川市高松町に間野精工所として創立、事業開始。
昭和34年 1月 同地に於いて間野精工所を法人組織に改め、社名をマノ精工株式会社とした。資本金 80万円。
昭和35年 7月 日野市に日野分工場を建設。
昭和37年11月 資本金を300万円に増資。
昭和38年10月 立川市砂川町に新工場を建設。
高松町工場及び日野分工場を合併移転。
昭和42年12月 同工場を267u増設。
昭和44年12月 設備増強に伴い、工場を233u増設。
昭和49年11月 栃木県西那須野町にマノ精工叶シ那須工場を建設。
昭和52年12月 ガス軟窒化装置建設。
昭和57年12月 NECシステム100/45型オフィスコンピュータを導入、生産業務の合理化、事務の効率化を計る。
平成 5年 8月 資本金を1,000万円に増資。
平成 7年 8月 事務所、研究棟を開設(本社隣接地を買収)
平成 9年11月 本社工場を増築し、生産増強。
平成13年 2月 西那須工場を売却し、本社へ統合。
 
     
 
弊社で加工させていただいた製品です。    
 
   
     
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